春節施策は毎年やっている。
でも、その成果や学びは翌年につながっていますか?
春節は、多くの企業にとって重要な集客機会です。
一方で、春節は集客施策であると同時に、来年度の戦略につながる知見を得られる機会でもあります。
「施策は実施しているものの、その成果や学びを翌年以降の戦略や投資判断に十分に活かしきれていない」
そんな声も多く寄せられています。
本ウェビナーでは、旅行者の情報収集・意思決定の変化を踏まえながら、今の春節施策をより良くする考え方と、その経験を2027年度の戦略へ活かす方法をご紹介します。
このような方におすすめ
✅️ 春節に向けた施策を検討している
✅️ インバウンド施策の費用対効果に課題を感じている
✅️ どの市場・ターゲットを優先すべきか判断に悩んでいる
✅️ 広告・SNS・KOLなど、どの施策に投資すべきか迷っている
✅️ 春節施策を一度きりで終わらせず、次年度にも活かしたい
本ウェビナーでわかること
旅行者の意思決定はどう変わったのか
市場環境や情報収集行動の変化を踏まえ、事業会社が見直すべきポイントを解説します。
春節施策を「やって終わり」にしない考え方
旅行者の意思決定を起点に施策を設計し、春節で得た成果や学びを次の施策や2027年度の戦略へつなげる方法をご紹介します。
Who・When・Whatから考える顧客起点マーケティング
「誰に・どのタイミングで・何を届けるか」を整理することで、自社に最適な施策設計の考え方を学びます。
当日のアジェンダ
■ 第一部:インバウンド市場の変化を踏まえ、旅行者の意思決定はどう変わったのか。企業が見直すべきマーケティングとは
■ 第二部:春節施策を”やって終わり”にしない。次の投資判断につなげる設計とは
■ 質疑応答
開催概要
📅 日時: 2026年9月2日(水)14:00〜15:00
💻 形式:オンライン(Zoomウェビナー)
💰 参加費:無料
📺 見逃し配信あり(申込者限定)
🎁 アンケート回答で登壇資料をプレゼント
🔗 視聴方法:お申し込みいただいた方に後日URLをお送りします。
登壇者
加藤 史子 株式会社Onwords 取締役副社長
慶應義塾大学卒業後、1998年(株)リクルート入社。「じゃらんnet」の立ち上げ等を担当後、2016年にWAmazingを創業。台湾・香港の訪日客向けに、SIMカード、免税EC、アクティビティ予約等の観光プラットフォームを展開。2025年よりOnwords取締役副社長を兼任し、データに基づいたインバウンド支援を行う。
糠田 光海 株式会社Onwords 訪日マーケティングパートナー事業部
メディアマーケティングや飲食関係の企画・プロモーションなど、幅広いマーケティング・事業支援に従事。現在はOnwordsにて、企業の課題や市場特性を踏まえたインバウンド集客のコンサルティング営業を担当し、施策単位ではなく全体設計を意識した提案を行っている。