施策ではなく、顧客の意思決定から考えるインバウンドマーケティング

インバウンド施策を検討するとき、「台湾ならFacebook」「中国ならRED」「春節だからキャンペーン」と、国や媒体、施策から考え始めていないでしょうか。
施策を実施しても媒体レポートだけが残り、次の重点時期にはまた「何をやるか」から考え直す。これでは、施策を重ねても自社に知見が蓄積されません。
本資料では、「誰の、どんな意思決定を動かすのか」からインバウンド施策を設計する考え方を、実際の支援事例とともに解説します。
💡 この資料でわかること
- インバウンド施策が単発化してしまう理由
- Who・When・Whatから施策を設計する方法
- 施策結果を次の判断材料につなげる考え方
- 実案件における顧客起点の施策設計事例
- 自社の現在地がわかる12項目のセルフチェック

✅️ このような方におすすめ
- 自社が狙うべき旅行者や、その意思決定プロセスを整理したい
- どのインバウンド施策に取り組むべきか迷っている
- 施策が単発の取り組みで終わってしまっている
- 実施結果を次の施策や投資判断に活かしたい